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2007年09月30日

サンタナをふった男      NO.336

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冷房から一気に暖房へ。間がなく、いきなり季節を越えてしまうのが最近の傾向か。今日は昼間でも20度に達しなかった模様。夜は、16度くらいまで下がる。一体、この星はどうなってしまうのかと心配する。

 久しぶりに、ブログがオン・タイムに復帰。すみません、システムの故障かと心配してわざわざメールをいただいた方もありましたが、ワタシの更新・アップが遅れていただけ。書けなければ、日付をとばすのが流儀ですが、どうしても書きとどめておきたいこともあったので、邪道ながら遅れ気味に整理を。あしからずご容赦を。

 さて、そんな気分一新の今日のワタシのカーライフのお供は、サンタナの「シャーマン」。久しぶりにネクワンでCDを買った。本当は、エアロ・スミスのボーカル、スティーヴン・タイラーとのコラボが入っているCD「All That I Am」が買いたくて行ったのだが、陳列棚になくあきらめる。時間のないところを無理して来たのだからと、代わりに「シャーマン」を購入。聴いてみれば、これも悪くはない。お勧め曲とされるミシェル・ブランチとのコラボ曲は、すでにミシェルのCDで持っているので、あまり意味がないものの、全体として秀作だ。

 サンタナといえば、一つ思い出すことがある。以前、ワタシの県政報告会に、ジャズ評論家の藤岡靖洋さんを特別ゲストとしてお呼びした。サンタナと親交が深く、来日時には大阪の自宅でよく食事会をするとのこと。「ファンなら、よかったら北川さんんもご一緒に」と仰っていただいたので、ならば是非、声をかけて下さいとこちらからもお願いした。その時は、軽いリップサービスかと思っていたが、なんとそれから数ヶ月して藤岡さんからワタシのケイタイにコールが。???

 「はい、北川です」
 「あー藤岡です。明日、サンタナがうちにくるんだけど、北川さん、どう?」 
 「ええー!!」

 ・・・感激と同時に悲しい現実がそこに。電話を受けた自分が、三重、大阪から遠く離れた地に視察調査に来ていることに愕然!泣く泣く丁重にお断りをした。後日、チーム・ボスでその話をしたら、袋だたきにあった。「なぜ、その権利を即座に誰かに譲らなかったのか」と。そんなこと言われてもネエー。

 本日は、朝から、名張市民ボウリング大会、名張市障害者スポーツ大会、世代間交流事業あそんでだーこ(つつじ小)、ノイエ展(リバーナホール)に出席や顔出し。午後は、地元の百合が丘の防災研修会への参加や、地元相談などをこなしたあと、赤目滝に観光にかかる調査へ。あいかわらずあっという間に一日が過ぎる。また、明日、がんばりませう。

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※名張市障害者スポーツ大会(市総合体育館)での、車椅子魚釣り競争。ワタシも、参加させてもらいました。
 

投稿者 boss_blog : 21:46 | コメント (0)

2007年09月28日

今日も議会へ         NO.335

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本日は、午前中ボス(事務所)にて、三重県小中学校長会の要望書を市内の校長会の先生方からいただく。校長会からは、毎年、施策や予算の要望をいただくが、少人数学級をはじめ、進まない施策が多く、申し訳なく思う。本年は、教育警察常任委員会の委員長という立場でもあるので、少しでも前進させられるものをつくりたいと思う。

 午後からは津へ。県教委と打ち合わせの後、会派総会に。注目の通年議会をも視野に入れた今後の会期のあり方について議論が伯仲した。夜は、地元でチーム・ボスの定例会。相変わらずバタバタの一日。議会が始まったので、タイトな日程の中、津と地元の行ったり来たりが続きそう。体調に気を付けてがんばりたいと思う。

投稿者 boss_blog : 23:41 | コメント (0)

2007年09月27日

今日から定例議会始まりました NO.334

 今日から、本年の第3回定例会が始まった。

09:40〜 教育警察常任委員会の打ち合わせ
10:00〜 議会開会 知事から提案説明
10:30〜 議会運営委員会
11:00〜 議案聞き取り会
12:00〜 会派総会
13:00〜 議案聞き取り会
14:00〜 全員協議会
16:00〜 三重県町村会からの要望聞き取り

内容詳細については随時ご報告を。

 地元に戻ってからは、3月に開催予定のストリート・フェスタの準備にかかるため、ホット・ポイズンの会合(アスピア)に出席。出演者も含め、気持ちの統一を図る。今日は、朝から、このホット・ポイズンの活動を調査目的に、栃木県から宇都宮大学の石島君が訪ねて来てくれている。なんでも、ダンスやストリート系のスポーツを通して若者が街おこしを実践しているところを研究しているらしく、ホームページで、この名張のホット・ポイズンを見つけ、わざわざ訪ねて来てくれた。HP代表の長岡氏が市内の関係者先を一緒に案内。夜は、HPの会議にまで参加してくれた。明日は、金沢市の事例を見学に行くそうだ。気をつけて!また、おもしろそうなネタがあれば教えてもらえるとありがたい。

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2007年09月26日

引き続いて東京研修      NO.333

 きのうに引き続いて会派の東京研修。本日の内容は下記のとおり。

研修�� テーマ「新しい時代の博物館制度のあり方について」
      講師: 文部科学省生涯学習政策局社会教育課長  平林 正吉 氏

研修�ぁ.董璽沺崔亙�分権改革について」
      講師:内閣府地方分権改革推進委員会事務局 参事官補佐  田中 聖也 氏

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 田中氏の講義は、道州制検討会のメンバーであるワタシには随分と勉強になった。今、現在においても、国の議論の中において、地方分権の流れは、自治体の裁量を増やしていく流れと財政再建の枠組みを重視していく流れとのせめぎ合いの中にあることがよくわかった。予定どおりに行けば3年後には、分権一括法と道州制ビジョンの策定が同時期に重なる。このあたりは、上手く整合がとれていくのだろうか。

投稿者 boss_blog : 22:39 | コメント (0)

2007年09月25日

会派研修で東京へ       NO.332

 午前中、議会にて新博物館に関わる政策討論会議に出席したあと、一路東京へ。今日、明日と二日間、我が会派「新政みえ」の東京研修だ。研修内容は以下のとおり。

研修� .董璽沺嶌廼瓩梁耋兢霎�」
     講師: 台北駐日経済文化代表処  許  世楷 (コー・セカイ) 駐日代表

研修�◆.董璽沺崙�本の課題と戦略」
     講師: 東京大学名誉教授 月尾 嘉男 氏

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※都道府県会館にて

 許氏のお話は、こちらの到着が遅れ、途中からの出席になり残念でした。月尾氏のお話は、結構、「目から鱗」的なネタが多く勉強に。数字でみる日本の現状として…一次エネルギー自給率は4%しかない、 穀物自給率は28%、 長期債務残高/GDPは150%でEUの加盟基準に満たず国際的に失格、 モノ産業の貿易収支は黒字なのに情報産業の貿易収支は赤字、 400年先に世界に木が1本もなくなる(その前に人類は滅びる)、海外への投資は世界一なのに海外からの投資は世界で46番目(魅力がない) などなど。

投稿者 boss_blog : 22:05 | コメント (0)

2007年09月22日

絶好の運動会日和NO.331

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※百合が丘小学校の運動会

 絶好の運動会日和、というかチョット暑いくらいのイイ天気。今日は、市内のあちこちで小学校の運動会や地域の運動会が開催される。午前中は、津にて民主党の幹事会。午後は、同じく津で民社協会の幹事会があり、その間をぬって市内の運動会を訪問させてもらった。結局、津と名張の間を2往復。ちょっとくたびれましたネ。

投稿者 boss_blog : 22:30 | コメント (0)

2007年09月20日

名張市女性消防隊のみなさん、がんばってください! NO.330

 本日も、朝から津へ。議会運営委員会→委員長会議→会派総会→道州制検討会有識者講演会 に出席。

 道州制議論に関わっての有識者講演には、日本経済団体連合会(日経連)産業第一本部長の井上洋氏をお招きし、経済界から見た道州制のあり方論をお聞きした。氏のお話で印象に残ったのは、企業は安価な雇用を求めて海外進出しているが、これからは、国内、地域で雇用を進めたい。地域で競争力のある新製品をつくりたいと思っている。しかし、現況では地方に人材が残っていない。いい人材を地域に残せる、競争力のある道州を構築して、地域でなんでも生み出していきたい。そのためにも、社会のあり方を道州制をツールにして変えていきたいとのこと。

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※午後、県庁前にて、10月25日に横浜で開催される全国女性消防操法大会に三重県代表として出場する名張市女性消防隊のみなさんの壮行会が行われた。みなさん、がんばってください。

投稿者 boss_blog : 21:46 | コメント (0)

2007年09月19日

博物館はどこに???     NO.329

 本日は、朝から津へ、午前中は、新博物館について議論を進めている議会の政策討論会議のメンバーで、建設候補地としてあがっている2ヶ所を現地視察した。一ヶ所は、三重県総合文化センターの隣接地(津市一身田・36700�屐法�もう一ヶ所は、津市への寄贈が計画されている川喜田家所有の土地(津市垂水・約52800�屐法�いずれも、敷地としては申し分のない広さか。ただ、川喜田家所有の土地の方は、大規模な建物はそぐわない感じ。歴史系の博物館で、修景を壊さない程度のこじんまりとした施設が似合いそう。

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※三重県総合文化センターの隣接地。(残念ながら、川喜田家所有の土地の方は私邸があるため撮影できませんでした)

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※左の建物が三重県総合文化センター。道路をはさんで右手が用地。

 午後は、県立病院等調査特別委員会の県内調査で、県立一志病院へ。飛松院長から、19年度から始まった、新しい地域モデルとしての家庭医療の実践・取組について説明をお聞きした。一時、議論になった緩和ケアへの取組に替わる、一志病院の新たな取組だ。

家庭医療とは=日常よく診る疾患を年齢、性別に関係なく幅広い診療を行い、時には予防医療や医療福祉サービスにも関与し、診療を継続的に進めていく医療である(資料より)。

 いわゆる、かかりつけ医師の役目とも言えるのが家庭医療であり、小児から高齢者まで、男女も問わず、ある一定のレベルで科目的にもオールマイティに診れる総合医療だ。そして、この分野が実は、地域医療のレベルで最も重要なものだとも言える。狭い範疇しか診れない専門家より、守備範囲が広く、複眼的な視野で診てくれる医師の方が、地域医療の実務面では役に立つ。そういう意味では、一志病院の取組は、これからの時代の地域医療のあり方に沿ったものと考えられるが、あとは、県立病院として取り組む以上、そのノウハウが県全体に還元されていくものでなければならない。今後の推移を見守りたいと思う。

 

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2007年09月18日

「地域で暮らす」ことの原点  NO.328

 今日は、中部電力さんにお世話をお掛けして、いくつかの関連施設の視察をさせてもらった。行程は、�/渓掌轍芦侘枠�電所 �▲錺ぅ襯疋侫薀錙璽�ーデン・ブルーボネット �C翕泥Ε�ング の三ヶ所。

�/渓掌轍芦侘枠�電所

 同発電所は、昭和34年に石炭を燃料に使った火力発電所としてスタートしている(ワタシとイワユル同い年である)。その後、石油に燃料が変わったあと、6年前からは、燃料をLNG(天然ガス)に転換し、LNG火力発電所として稼動している。現在、稼働中の7号系列に加えて、8号系列の発電設備が工事中となっている。7.8号系列両方が稼動すれば、名古屋市内の一般家庭が消費する電力の約60%相当をまかなうことができるという。
 
 また、LNG発電は、CO2削減にも寄与することから、地球温暖化防止として、電力会社は積極的に取り組んでいるようだ。CO2の放出量は、石炭を10とすると、石油が8、LNGは4〜6くらいになるという。ただし、LNGが産出される現地での精製時には、別途CO2が排出される。CO2が削減されるのは、あくまでも国内での使用時レベルにとどまる。

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※建設中の8号系発電所


�▲錺ぅ襯疋侫薀錙璽�ーデン・ブルーボネット

 新名古屋火力発電所の敷地内に併設されている自然風庭園。地域のみなさんに、安らぎと憩いの空間を提供している。シーサイドあり、レストランあり、ショップありと、カップルでもファミリーでもいろいろと楽しめる。秋、これからのシーズン、いろんな花が見られるいいタイミングになりそう。よかったら、お出かけを。

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※ワイルドフラワーガーデン・ブルーボネット


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 中電ウィングは、重度身体障がい者や知的障がい者の雇用促進を図るために設立された、中部電力が100%出資する株式会社だ。今回の視察のメインでもある。ここでは、現在、知的障がいのある方が18人、身体障がいのある方が15人(うち重度の方11人)、合わせて33人の方が働いている。仕事内容は、広告やチラシなど印刷物のデザイン、印刷、製本、花の栽培や販売、花壇のメンテナンス、梱包作業、ノベルティやギフト商品の販売などなど。

 社会貢献とビジネスを両立させることが、この会社が目指すところと説明いただいた石田専務の言。平成15年開業で2年目から黒字経営、昨年度の売上が11億4千万円という‘りっぱな’企業だ。ただし、受注の65%が中部電力からのもの、20%が関連会社からのもので、建物も国から約3億円の補助をいただいているという特殊な背景がある。資金力と膨大な関連会社を持つ大会社だからこそ可能なワザとも言える。ただ、目標の雇用率に満たない企業ばかりの現代において、こうした会社の存在は大きい。

 儲かっている企業が社会貢献、社会的責任を果たそうとする土壌が広がることに大きな意味があると思う。JRなど大きな企業にも同様の計画があり、こうした流れに続こうとしているらしい。どんどん進めてほしい。ただ、障がい者雇用は、こうした大会社に任せておけばいいといった風潮になることは避けたい。なぜなら、地方のほとんどは、こうした大企業を持っていないからだ。一人あたり60万円の罰則金を払えばOK では困る。逆に言えば、そんな罰則金を払うくらいなら、それを出資金として出し合ってもらい、地方でも受け皿の企業をつくれないものか。出資比率に合わせて、雇用数もカウントすればいい。「地域で暮らす」ことの原点には、やはり雇用の有無が大きい。

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※中電ウィング内の事務所。みなさん、ホントに活き活きと仕事をしている。

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2007年09月17日

明治の人はハイカラ!?

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※敬老のつどい。桔梗が丘地区(桔梗が丘高校体育館)

 今日は敬老の日。各地でお祝いの催しが開催された。わたしも、朝から順番に数カ所、お祝いのごあいさつにまわらせていただいた。最近は、どの会場にお伺いしても、みなさんお若いので、驚かされる。敬老会という雰囲気ではない印象が…。

 私事ですが、ワタシのじいさんは明治生まれ(91歳で亡くなりました)。明治の人は意外にハイカラで、じいさんは、コーヒーとカレーが好物でした。かたや、おやじは大正生まれ。やけに和風ごのみで日本酒に刺身、お茶漬けが好物。対照的でした(多分我が家だけの傾向かと・・・)。ワタシが昭和生まれ、明治→大正→昭和、ときたので子どもは「平成」といきたかったけれど、ナゼか昭和の最後に引っかかってしまった。残念。

 でも、考えてみると、ワタシは昭和34年1月生まれ、ものごころつくころは、40年代に入る頃だったはず。時代は既に高度経済成長に突入しつつあり、貧富の差はあるにはあったものの、周りを見渡すと、既に日本は豊かな国に成長していた。戦後、わずか10年、20年の間にである。当時の社会を支えていた人たちが、必死で働いて、今の社会をつくっていただいたお陰だと思う。そうした時代を生き抜いたみなさんが、今、高齢者と言われる年齢になっている。どうぞ、今を、気楽に十分に楽しんでいただきたいと願う。また、そのための、システムづくりが我々の世代に課せられた仕事だと思う。 

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※名張市吟剣詩舞連盟30周年記念大会(名張市青少年センター)

 名張市吟剣詩舞連盟の30周年記念大会が青少年センターで開催された。毎年、大会には出席させていただいているが、30年も続けてこられたのは素晴らしいこと。敬意を表します。伝統文化というものは、詩吟に限らず、能や俳句、民謡、いずれも、単に古き良きものというだけでなく、その時代を生きた人々のいろんなおもい、生き様が込められているものだと思う。そして、その作品を通して、そのおもいや生き様を感じとることが出来、同時に今に生きる自分の生き方を考えたり、また、人生において生きる光を見つけたりすることができるから素晴らしいのだと思う。ぜひ、そういう意味からも、ジャンルはそれぞれであっても、伝統文化の継承にぜひ市民のみなさんの力を発揮してほしいと思う。

投稿者 boss_blog : 23:55 | コメント (0)

2007年09月16日

ダンスはうまく踊れない!?

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※富貴ヶ丘1期の敬老行事。みなさん、本当にお若いです。

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※地区内の園児たちによる歌の披露も。

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※「ふれあいの丘なばり」と題したミュージック&ダンスのイベント(アスピア)


 午前中は、各地区の敬老行事に出席。午後は、名張ダンススポーツ愛好会が主催するミュージック&ダンスのイベントに参加させてもらった。社交ダンスと言えば、以前に、テレビでウッチャン・ナンチャンが挑戦していたのを見ていたくらいのこと。初体験させていただきましたが、非常に緊張しました。手取り足取り、教えていただきましたが、気分は、「ダンスはうまく踊れない」・・・でした。(相変わらずネタが古い!)

投稿者 boss_blog : 22:35 | コメント (0)

2007年09月15日

男性50人+女性365人=計415人

 今日は、箕曲小学校の運動会、国津園の敬老行事の出席。

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ちなみに、県内の高齢者のみなさんの状況については、次のとおり。

◎県内の100歳以上の高齢者数・・・男性50人+女性365人=計415人

◎県内の長寿者 1位 108歳 女性     2位 107歳 女性

以上、三重県健康福祉部長寿社会室のホームページから。

投稿者 boss_blog : 22:21 | コメント (0)

2007年09月14日

教育警察常任委員会の県外調査三日目

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教育警察常任委員会の県外調査三日目。最後の視察地、栃木県さくら市へ。整備中の喜連川社会復帰促進センターを訪問調査させてもらう。従来の刑務所とはずいぶんおもむきが違い、地域との共生に重きを置いた新しい取組の形。運営手法にPFIが導入されている点も注目される。外観も遠目に見ればマンション風?残念ながら、中の写真は掲載できません。

投稿者 boss_blog : 22:01 | コメント (0)

2007年09月13日

教育警察常任委員会の県外調査二日目

教育警察常任委員会の県外調査二日目。今日は午前中に茨城県自然博物館を訪問調査、午後は品川に移動し、品川区教育委員会の若月教育長を訪ねお話を伺った。詳細は後日に。取り急ぎケイタイから。
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茨城県自然博物館。琵琶湖博物館に次いで全国で二番目に入館者の多い自然系博物館。広大な野外施設を持つ。
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先駆的な教育改革への取り組みで全国的にも注目されている品川区教育委員会の若月教育長。その熱っぽいお話に圧倒されました。

投稿者 boss_blog : 16:49 | コメント (2)

2007年09月12日

今日は関東へ

視察ロードも終盤戦へ。所属する教育警察常任委員会の県外調査で関東へ。今日は千葉県に滞在し、県立柏の葉高等学校を調査させてもらった。柏の葉高等学校は県立高等学校の再編整備の中で本年4月に2校を統合し設置された。そして、同時に情報理数科が新設されている。伊賀の統合新設高や名張西高情報科のあり方の参考にしたい。詳細は後日に。ケイタイから

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投稿者 boss_blog : 23:07 | コメント (0)

2007年09月11日

「怖い!怖い!」の連発     NO.321

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※アイマスクを着けての歩行。みんな「怖い!怖い!」の連発

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※点字はホント細かい作業です。

 きのうは夜の会合があってサボしました。すみません。今日は、久しぶりに所属する「名張企業リーダー会」の9月度例会に出席、いい勉強をさせてもらった。今日のテーマは、「福祉について」。視覚障がいをお持ちの吉岡好成さん(先般、厚生労働大臣表彰を受けられました)のお話をお聞きしたあと、点訳グループ「あかり」のみなさんの協力を得て、アイマスクをして実際に外を歩いたり、点字の打ち方などを体験学習させてもらった。

 吉岡さんからは、視覚障がいの方が使用する白杖に対する市民の関心が非常に低いことをお聞きした。子どもが白杖を蹴飛ばしていったり、横断歩道を通行中に右左折の車に引っかけられたりとかするので、とても危なくて白杖を使って街中を歩けないという。市民への十分な啓発が大切と痛感。

 そのあと、介助役と視覚障がいのある役とを交互に、二人一組となって歩行体験を行った。アイマスクを付けた状態での歩行は、想像以上に怖い。講師のみなさんからは、介助員は「命を預かるつもりでやってください」と言われたが、まさに、そう実感した。体験後、みんなでいろいろと感想を述べあったが、�.▲ぅ泪好�を着けた段階ですでに、方向感覚がわからなくなってしまう。 ��外に出ると、いろんな音(車や雑踏の音)が耳に入ってきて、恐怖心が倍増される。 ��実際歩いてみると、建物内や歩道の点字ブロックがやはり役に立つ。 �な發�方向など、介助員さんの動きは、意外と感じ取ることができる。 �ゲ霆�員さんの歩く左側は安心だが、何もない右側には、非常に恐怖心が沸く。 �Ω斥佞納�りの状況を説明してもらえると、ずいぶん安心できる。 �Г笋呂螻�段は怖い。 などの声が多かった。

 最後に、点字の打ち方も習う。テキストを見ながら、何とか自分の名前は打てた。今日は、いろいろと初めての体験をさせてもらい、いい勉強をさせてもらった。それぞれの立場で、活かしていきましょう。

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※赤目中学校の体育祭ものぞいて来ました。天候がもってよかったです。

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2007年09月09日

今日は時間がなくて・・・    NO.320

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※はじめてのクビワPart4 アニーちゃん アメショー風でしょ

今日は時間がなくて・・・失礼!

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2007年09月08日

国の無策はひどすぎる     NO.319

 鈴鹿F1復活!おめでとうございます。09年から富士と鈴鹿と交互開催になるそうな。阪神タイガース首位奪取!おめでとうございます。一時は、首位とのゲーム差12。9連敗もあったけど、よくぞここまで這い上がってきたもの。どちらもやっぱり、ノー・リトリート、ノー・サレンダーの精神が大切であります。

 今朝の新聞に名張市立病院の財政悪化の話が。新聞によると、06年度決算で赤字は約6億4600万円、累積赤字は約63億7100万円に膨らんでいるとのこと。医師不足、医師の過重労働、受診抑制、病床利用率の低下、医業収益の悪化、という負のスパイラルに陥っている。そこに、診療報酬の引き下げによる減収も追い打ちをかける。もはや、自力回復するにはあまりにも、体力が落ちすぎていないか。非常に厳しい現状と思う。しかも、市の一般会計からの繰り入れが可能なうちはいいが、本体(市)自体の体力もおぼつかないとなると、どうなることか。地域医療を守る目線での、経営形態の見直しが急がれるのでは・・・。

 そもそも、医師不足に対する国の無策はひどすぎる。地域医療を守ることなど、さらさら頭にない。国の頭にあるのは、膨張を続ける医療費の削減だけだ。セーフティーネットなど何もない。自治体病院の経営手腕に問題があるのは事実だけれど、一方で、救急医療をはじめとして、果たすべき役割も大きい。今の医師不足の問題は、明らかに自治体の努力の限界を超えてしまっている。国の責任は非常に大きいと思う。NO.276に書いたような、劇的な医療制度改革を大至急施してほしい。

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※午後の数時間、民主党中井洽衆議院議員と街頭に立つ。

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※夜は名張商工会議所女性会の皆様の手による「ミュージック・ベル・コンサート」(アスピア)へ。やっぱりハンドベルには魅せられます。

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※はじめてのクビワPart3 レニーちゃん。ちょい風邪気味で元気が少しありません。

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2007年09月07日

県内視察二日目        NO.318

 教育警察常任委員会の県内視察二日目。今日は、�仝�立西日野にじ学園 �∋容�市南警察署 �8�立北星高等学校 の3ヶ所を訪問調査した(いずれも四日市市内)。

 県立特別支援学校西日野にじ学園は、6月定例会の委員会でも議論が出たが、急激な生徒増によって様々な問題が発生している。今回の重要な調査対象だ。毎年、十数名の増だったのが、本年は40名近い増加。教室不足やスクールバスの不足などが大きな問題となっている。現場の状況も見聞きし、緊急対応が必要と痛感した。しかし、一方では、全体として生徒数は減少傾向にあるにも関わらず、自閉症をはじめとして、特別支援の必要な生徒は増加をしている現実があり、さらに、高等部においては、受け皿としての評価の高まりから希望生徒が急増しているという、県下のどの地域にも共通した問題があり、三重県全体として、特別支援学校、特別支援教育のあり方自体も充分に議論される必要があると感じた。

 また、18年に四日市北高等学校(定時制)と四日市高等学校通信制課程を統合し誕生した県立北星高校(定時制通信制併設高)も興味深かった。「学びたい人が、学びたいときに、学びたいスタイルで学べる」をモットーに、定時制が午前部、午後部、夜間部の3部制、そこに通信制が加わって単位の相互乗り入れが出来て、ある程度フレキシブルに学習時間が組める。通常4年で卒業のところが、授業の取り方によっては3年で卒業することもできるところは魅力だ。ただ、実際に当初から働きながら学んでいるという生徒は2割もいないと言う。裏返せば、全日制の高校に入学できない、少ししんどい子ども、ケアーの必要な子どもたちの受け皿になっているという現実がある。県下の生徒減から、整備が進められている高校の再編活性化の中で、こうした子どもたちにとっての受け皿はどうあるべきなのか、あらためて考えさせられる。


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※県立北星高校の授業の様子

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※今春完成をした四日市南警察署の屋上。県下18ある警察署の中で、初めて設置されたヘリポート。

投稿者 boss_blog : 22:22 | コメント (2)

2007年09月06日

今日から委員会の県内調査へ

今日から二日間、所属する教育警察常任委員会の県内調査へ。一日目は、�…天抻―隶貎氾銚鯣� �⊂昇綏抻―雉彿欷鯣� ��斎宮歴史博物館 �じ�立特別支援学校玉城わかば学園 を訪問、�´△任聾鯣屐γ鷓濬蟶栃圓慮‐擇簔楼莽�携の取り組み、��では、新博物館構想との関わり、�い任蓮∨槐�から始まっている特別支援教育、特別支援学校の現状などについて調査した。明日も続きます。ケイタイから。

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投稿者 boss_blog : 23:44 | コメント (0)

2007年09月05日

きのうの続きの続き・・・   NO.316

 台風が接近中。明日から、教育警察常任委員会の県内調査に出掛ける予定ですが、確立は低いものの、チョイ心配です。今日も、一日、事務処理に追われてしまいました。ボス(事務所)にこもっていると、途中で「肩が凝る」「息が詰まってくる」という症状に襲われる(外に出りゃあいい訳で・・・)。そんな時は、もらいタバコの一服と、好きな雑誌を読むのが一番。いま、結構気にいっている雑誌が、「大人のロック・日経BP社」(もっと為になりそうな雑誌を読め!まっ、息抜きですから・・・)。

 ビートルズ、ストーンズ、ツッペリン、パープル、クラプトン、クイーン、・・・etc。往年のバンドのネタで埋め尽くされたフェチな雑誌ですが、これがなかなかイイ!あらためて、ロックの進化過程が復習でき、しかも、いまさらながら、「オオー、そうだったか!」と驚かされる秘話、裏話までゲットできる、おいしい構成なのだ。旬刊なのが、唯一の欠点。せめて、月間を望むところ。興味のある方はぜひ。

 きのうの続きの続きを。道州制の議論にこだわるのは、関西か東海かという議論がいつも出る伊賀名張の地域性があることも一つですが、それ以上に、地方分権や地域の活性化、ひいては、国のかたちを変える大きなツールになると信じているからです。そのためには、昨年9月にも書いたように、「国に議論を任せていては地方・地域が望む道州制にはならない。地方・地域からあるべき姿をしっかりと提言して、勝ち取っていかなくてはならないもの」だと思う。公約にも、「国主導ではなく、地域自らが自身のあり方を示し、権限・財源を伴うあるべき地域主権の社会を目指します」と書いた。

 しかし、意外に、国や国会議員で、道州制を声高に叫んでいる人は少ないように感じてならない。格差問題も、ここ数年、大きな社会問題となっているが、その処方箋として道州制が語られることはあまりないような・・・(道州制になると域内の格差がさらに進むという論も一方にはあるからか)。一度このあたりでゴッソリ仕組みを変えてみるのもいいのではと。

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※初めてのクビワ2。もえちゃんより。


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2007年09月04日

きのうの続き・・・      NO.315

 9月とは思えない暑さ。昼間は、どうみても真夏とかわらない気がしてならない。暑さ、寒さも彼岸まで。しばらく残暑が続くのだろうか。今日は、溜まりに溜まった事務処理や来客対応に追われた一日。

 きのうの道州制の話の続きを。道州制について、いろんな方に教えていただき、また、勉強させてもらっていると、あらためて学習させられる点がいくつかある。その一つは、都道府県の位置づけ。よく中途半端だとか、何をやっているのかわからない、よく見えないとか、挙げ句の果てには、「いらないんじゃないの」の一言。

 明治憲法の下では、知事は官選、府県会議員は名誉職とされていた。現憲法下においても、地方公共団体の文字はあるものの、都道府県については、何も定義されていない(もちろん、よく言われるように、そもそも地方自治について現憲法はほとんど言及していない)。つまりは、最高法規である憲法上、なんら位置づけがされておらず、国の定める法律によって体裁よく整われてきただけで、しかも、明治時代の制度の名残をいまだ引きづったまま、都道府県は存在している。何とも中途半端な理由が、なんとなく分かる気がする。ましてや、議会の存在や役割など、明確であるはずがない。あらためて、今の時代において、都道府県のあり方や議会のあり方が明確化される必要がある。そして、それは、国ではなく、地方自らが定義付けしていくべきものだと思う。議会基本条例策定の意味も、そこにあるのかと、あらためて気付かされた。

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※初めてのクビワ どう? 似合ってる? ビリーです

投稿者 boss_blog : 23:33 | コメント (0)

2007年09月03日

この取りまとめは大変だ!   NO.314

 朝夕は涼しいものの、昼間は結構暑ね! なんてよく交わすあいさつ。今日は、そういう一日でした。午後から道州制・地方財政制度調査検討会の道州制分科会。天気がよくドライブ日和だったので、本日は車で津へ。今日のワタシのカーライフは、久しぶりにビートルズのアルバム「プリーズ・プリーズ・ミー」。彼らの最初のアルバムということで、荒さもありながら、一方でそれが初々しさにもなっていて非常に心地よく聴ける。また、みんな声が若い?ので、4人のうち誰がボーカルをとっているのか、聴いた瞬間にはわからなくて、それがまた、妙に楽しめる。個人的には、彼らのオリジナルではないものの、ベイビー・イッツ・ユーが‘お気に’です。機会があればどうぞ。

  道州制・地方財政制度調査検討会は、今年度、県議会に設置された検討会だ。委員会という位置付けではなく、三重県議会基本条例にうたった「検討会の設置」(第十四条 議会は、県政の課題に関する調査のため必要があると認めるときは、目的を明らかにした上で、議決により、議員で構成する検討会等を設置することができる。)に基づいて設けられたもの。道州制と地方財政制度、それぞれ分科会として分かれた議論を進め、年度末に集約していく予定。ワタシは、以前にも記したとおり、道州制分科会に属し、その分科会長をしている。

 しかし、まっ! この取りまとめは大変だ。そもそも道州制と言っても、これが“道州制だ!”と言うものがなく、地方制度調査会が示す案もあれば、各政党が示すもの、あるいは、経済界をはじめとする各種団体が描く案もあり、しかも、それぞれの考え方に随分と差がある。従って、各個人においても道州制に対して抱くイメージに差があり、反対だ!賛成だ! といっても何を基準に、どの案をイメージしているのか、つまりは、互いの議論がかみあわない。

 これから調査・検討、議論を進めるにあたって、検討会の議員のみなさんには、とりあえずは、賛成・反対、積極派・消極派と言ったスタンスは横に置いてもらって、次のような共通認識で作業にあたってもらうことをお願いした。

 �ー匆饐霎�や経済情勢が大きく変化している。一方で、現在の都道府県という枠組みに制度疲労が生じていること。今のままでいいとは必ずしも思えないこと。
 �∨召爐繁召泙兇襪亡悗錣蕕此�道州制が進行してしまう可能性、または恐れがあること。
 ��その際に、国や官僚の思うがままの道州制にならないよう、地方として、地方議会としてあるべき道州制の姿をしっかりと提言していける素地をつくっていくこと。
 �じ�限や税財源の移譲はもちろんのこと、地方分権の目線で道州制を議論すること。

 具体的には、議会事務局が昨年度、ワーキンググループで調査し、まとめていただいた「道州制と道州議会に関する報告書」(コレが実によくまとめられている。勉強になります)をベースに論点を整理しながら、同時に、有識者からの情報提供と意見交換を行うとともに、�‥堝刺楔�の役割・評価(三重県の独自性も踏まえながら、県執行部からの自己評価と課題・問題点の提起) �∋堋�からみて県が今のままで良いのか・どうあるべきか(市町首長から見た県の役割・評価をいただく) �9颪量魍筺ι床繊,覆匹僚臠屬埜‘い靴討い�ことにした。時間が許せば、道州制における議会制度のあり方(選挙方法、二元代表制、議院内閣制、条例制定権等々)も議論したいところ。また、19年度中に国から道州制ビジョンが具体性を持って示されれば、それについての議論もしたい(これは、来年度になるか・・・)と思う。

 しかし、今の議会スケジュールでは、月1回ペースの会議が持てればいい方で、時間との闘いにもなりそう。まあ、今すぐに道州制導入という訳ではないのだから、ここはじっくりと議論を議員同士で深めることが最も重要なポイントかと。

投稿者 boss_blog : 20:40 | コメント (0)

2007年09月02日

これからもさらなるご活躍を! NO.313

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 今日は、自らの障がいと闘いながら、プロ歌手として活躍されている大和幸司さんのデビュー15周年の記念のつどい(アスピア)に参加させてもらった。いつお会いしてもお元気で、こちらがいつも勇気とエネルギーをいただく。20周年.30周年目指して、これからもどんどん活躍の場を広めていってください。

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またまたアニーちゃんの登場!

投稿者 boss_blog : 22:01 | コメント (0)

2007年09月01日

結果的には ε-(´∇`)ホッ NO.312

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 所属する写友クラブの写真展がリバーナーホールで開催中。なんとか一点でも作品の出展をと、がんばってみましたが、残念ながら時間がなくワタシは用意できませんでした。でも、結果的には ε-(´∇`) ホッ としてまして。と言うのも、会員のみなさんの出展作品のレベルがあまりにも高く、こりゃあ〜小生の腕ではチトやばい!!と・・・。まっ、次回はエエ仕事しませう。

投稿者 boss_blog : 21:29 | コメント (0)